空になったリュックサック

愛知・名古屋戦争に関する資料館 2017 https://mediaconte.net/wp-content/uploads/2021/04/aichi_nagoya_shiryokan_001.mp4 空になったリュッ […]

満州で過ごした少女時代

愛知・名古屋戦争に関する資料館 2017 https://mediaconte.net/wp-content/uploads/2021/04/aichi_nagoya_shiryokan_002.mp4 満州で過ごした少 […]

折られた花

愛知・名古屋戦争に関する資料館 2017 https://mediaconte.net/wp-content/uploads/2021/04/aichi_nagoya_shiryokan_003.mp4 折られた花 岡田 […]

橋の向こう

愛知・名古屋戦争に関する資料館 2017 https://mediaconte.net/wp-content/uploads/2021/04/aichi_nagoya_shiryokan_004.mp4 橋の向こう 橋本 […]

2017年7月29-30日、愛知・名古屋戦争に関する資料館にてワークショップが行われました。

2017年7月29-30日の2日間、愛知・名古屋戦争に関する資料館にて、東海高校OBの大学生2名と、東海学園大学の学生2名、そしてコーディネーターとして名古屋大学大学院情報学研究科小川研究室の院生4名が加わって、資料館へ […]

夢物語

お母さんのおなかの中で被爆した吉本トミエさんは、原爆小頭症児として生まれました。生まれつき右股関節が不自由です。42回の手術を繰り返しても股関節の痛みは取れず、今は車椅子生活でお嬢さんがいないとどこにも行けません。そんな […]

もっともっと描きたい

花の絵を描くことが好きな吉本トミエさんは、お母さんのおなかの中で被爆したことが原因で、生まれつき股関節に障がいがあります。絵を描くようになったきっかけは、そんな股関節の痛みを忘れるためでした。胎内被爆についても猫のイラス […]

もしも・・・

昭和20年8月6日、吉本トミエさんのお母さんは広島市のアパートにいて、原爆の放射線を浴びます。お腹の中にいた吉本さんも被爆し、その影響で股関節に障がいを持って生まれました。股関節を直すために42回の手術を繰り返し、今は車 […]

スイッチ

お母さんの胎内で被爆した吉本トミエさんは原爆小頭症を患い、股関節に障がいを持って生まれました。偏見がこわかったため、長い間、周りの人に障がいの原因を言うことができずにいました。しかし、お嬢さんが生まれ、自分が母となったこ […]

2017年5月20-21日、広島経済大学にて原爆小頭症の方をサポートする「きのこ会」とのワークショップが行われました。

2017年5月20−21日と,広島経済大学の土屋祐子ゼミと,小川ゼミの院生4名(うち3名は留学生)とで,原爆小頭症と呼ばれる障がいをもった吉本トミエさんの取材とデジタル・ストーリーの制作を行いました。 原爆小頭症とは,母 […]